2026年10月15日 (木)

守護神後藤雅明がつなぎ、保田堅心起死回生のゴール、新参者JJの献身

2026年10月11日(日)
明治安田J1リーグ2026-27【9節】
ジェフユナイテッド市原・千葉 V・ファーレン長崎
フクダ電子アリーナ

後頭部に日差しを受ける状況はハーフタイムでも変わらず、capを後ろ前に被り暑さに耐える僕はまるで「サウナの人」のようだった

<後半>
山田陸→保田堅心
長崎の選手たちが円陣を組む
僕らが「うぉーーー」と言い始めたら、そこから長期ミーティングに入った^^)
ピッチ上の円陣でこんなに長く話し合うのは初めて見た
千葉が出てくるのが遅かったとはいえ、とても頼もしい

7分 アフターで土肥幹太に頭突きしたエリソンにイエロー 大橋主審がエリソンに怒っている

10分【V長崎】
米田隼也がポケットを取ってクロス 津久井にひっぱられて増山朝陽詰められず「引っ張られた」とアピールするがVAR確認なし
津久井は油断成らない 審判はマークしてもらいたい
ようやく1stCK こぼれ球を山口蛍シュートわずか右

12分【千葉】
CK またも津久井はGK後藤雅明の側に立ちブロック
どうやら"津久井ブロック"は戦術らしい。主審が見逃せばこれからもずっと続けるのだろう
14分【千葉】
日高がエリア内で受けてシュート 後藤雅明三度ビッグセーブ
15分 進藤亮佑に替わり大南拓磨が復帰
17分 千葉のCK ヘッドでクリアした土肥幹太の後ろからエドゥアルドが頭突きイエロー 頭部出血した土肥幹太は脳しんとう交代で江川湧清が入る

試合の間、何度か大橋主審がパスコースを塞ぐシーンがあった。1度や2度ならまだしも、これだけ多いのは珍しい。

28分 飲水タイム
チアゴ・サンタナ→ジョナタン・ジュニオール
リーグ戦初出場のJJ、思いがけず「サッカーIQ」の高さを見せる
33分 千葉が守備固めの交代 試合を締めにかかる

35分【千葉】
後藤雅明のパスをカット 呉屋大翔がフリーで1対1シュート 後藤雅明肩に当てて跳ね返す 4度めのビッグセーブ

40分 増山朝陽→松本天夢

42分【V長崎】
カウンター 松本天夢のナイスセンスなパスを受けたJJ 地を這うような高速クロス>マテウスジェズスのシュートはDFブロック JJの的確な判断、正確なパス、いいじゃないか

44分【V長崎】
エリア内でJJのナイスドリブル、スルーパス、キープ 足下の技術は確か

additional time が7分だったことは後で知った

45分【V長崎】
エリア外周で周し保田堅心の鋭いミドルはわずか左
それをきめないと・・とこの時は想っていた

48分【千葉】
呉屋大翔が左サイドで持つと矢村がコーナーを指さし「時間稼ぎに行け」の指示
これを見て「もう残り時間わずかなんだな・・」と少しだけ心に落胆の雪が積もる(実際にはまだ4分残っていた)

49分【V長崎】
千葉DFが間延びしている 長谷川元希のロングボールからの展開
山口蛍がクロスを入れるが跳ね返される
江川湧清がさし込んだボールの跳ね返りを山口蛍が拾う
フリーで入れたクロスを保田堅心が跳び高い打点でフリック ボールはGKスアレスが跳んだ上を越えて左スミに吸い込まれた まさに起死回生!長崎同点!

その弾道をしっかり見届けて僕らは歓喜する
でも、まだ時間が残っている

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2026年10月14日 (水)

「決めきれなければ、決められる」を祈るフクアリの前半

フクアリは秋晴れのサッカー日和
ただ、日差しが強すぎるのが玉に瑕
今シーズンより全席指定席化されたことで、長く伸びる待機列もなく落ち着いた雰囲気のなか、南ゲートへ進む

今回確保した席は2階最後列
着いてみて「フクアリはビジター側が日陰」なのだと気付いた
これまで何度も訪れているのに気付かなかった
ここ数年ピースタで「ビジターは日陰でいいなぁ」と想ったのがあったからだろう。

ただし後方2列あたりは屋根とスタンドの隙間から陽がさしこみそれが僕の後頭部を容赦なく熱した。

また2階席中程から後ろはスコアボードよりも後ろにあるため、試合に関する情報は得られなかったが、それに不自由さは感じなかった


2026年10月11日(日) 14:00
明治安田J1リーグ2026-27【9節】
ジェフユナイテッド市原・千葉 V・ファーレン長崎
フクダ電子アリーナ

<スタメン>
GK 後藤雅明
DF 土肥幹太 新井一耀 進藤亮佑 米田隼也
MF 山口蛍 山田陸 マテウスジェズス 長谷川元希 増山朝陽
FW チアゴ・サンタナ
<SUBS>
GK 波多野豪
DF 大南拓磨 江川湧清
MF 保田堅心 翁長聖 ディエゴ・ピトゥカ 松本天夢
FW ジョナタン・ジュニオール 山﨑凌吾

ジョナタン・ジュニオール(JJ)はリーグ戦初登録
【4節】から欠場が続いていた大南拓磨が戻って来た

この試合はVERTEXがコールリード
エンブレムのビッグフラッグ+青い風船^^)でゴール裏が埋まった
この映像はDAZNが捉えていてビッグフラッグが出ていたのは後で知った

V長崎は青い1stユニフォーム着用
フクアリでは「2nd」の時と「1st」の時がある
その時々の球団担当者に拠って判断が違うのだろう
ちなみに千葉は長崎ホームでは概ね1st(黄)を着用している

長崎がチェンジサイド
山口蛍キャプテンが風上を取る

<前半>
0分【千葉】
エリソンが倒されてFK ゴールから遠いがセットしてくる
セットプレーを無駄にできないという姿勢が窺える

4分【千葉】
エリアすぐ左でFK獲得 安井が直接狙うとチアゴ・サンタナの頭に触れてそのままゴール
これで一気に試合は難しくなった

9分【V長崎】
左から米田隼也のクロスにチアゴ・サンタナのヘッドはゴール右

12分 偶発的にチアゴ・サンタナの足が後ろからかかると、これだけでイエロー 矢村がチアゴに因縁を付ける

16分【千葉】
CKから石尾が至近距離シュート 至近距離シュート対策をしてきた後藤雅明はこれを左手に当てるビッグセーブ 危うく試合が決まってしまうところを救う

17分【V長崎】
左サイド攻撃から長谷川元希のミドルは枠のわずか右
この試合、左サイドにスペースがあったものの、利き足が逆のせいか米田隼也はチャレンジしてポケットを取りに行く侵入がほとんどなかった

20分【千葉】
CK 後藤雅明に対して津久井が体をぶつけエドゥアルドのヘッドはゴールライン上で山口蛍がクリア(津久井のファウル判定)
津久井は40分のCKでもGKブロックをやっていた
千葉はGKブロックを忘れた頃にやってくる。油断も隙もない

25分 飲水タイム

29分【千葉】
ロングボールを拾った津久井がポケットをとり後藤雅明の足下を狙うと後藤の足に当たりポスト 跳ね返りを押さえる まだ運がある

38分【千葉】
エリソンが裏に抜けて1対1 後藤雅明 前に詰めて体に当てる 2度めのビッグセーブ

1点リードされた試合は、どうか最後まで望みをつないでくれ、壊さないでくれと祈りながら見つめる
それを後藤雅明が必死につないでくれている

「決めきれなければ決められる」
いつもは嫌な予感として過る言葉を、今日は明確な祈りの言葉として想いながら前半が終わる

つづく

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2026年10月13日 (火)

3分でわかる EASL×VELCA

B.LEAGUE2025-26の覇者、長崎ヴェルカは「EASL 2026-27」に参戦する。

■EASL
東アジアスーパーリーグ
各国リーグ戦のバイウィークに開催
B.LEAGUEクラブは直近3連覇中(千葉J、広島、宇都宮)


■放送
U-NEXTがライブ配信
月額:2,198円
毎月1日課金(日割りなし)
*バスケットLIVE、DAZNの配信はない

→EASLをU-NEXTで観る


■ベンチ登録枠(ロスター)
インポート選手(外国籍選手):最大2名
アジア特別枠選手:最大1名 帰化選手:最大1名

*B.LEAGUE PREMIERでは
インポート選手(外国籍選手):最大3名
アジア特別枠選手:最大1名 or 帰化選手:最大1名

外国籍が3人いるB.LEAGUEクラブは、そのうち1人が登録できない


■オンザコートルール
非ローカル選手(インポート選手+アジア特別枠選手+帰化選手)の合計は最大3名まで

*B.LEAGUE PREMIERでは
非ローカル選手(インポート選手+アジア特別枠選手 or 帰化選手)の合計は最大4名まで

B.LEAGUEではアジア枠と帰化枠の同時登録はできない。
B.LEAGUEでは帰化選手を一般の「外国籍選手枠」の1つとしてカウントし、アジア枠と共存させるという裏技は規程で禁止されている。
従って「アジア枠」と「帰化枠」選手選手を抱えているクラブはない。


◆事例
2023-24シーズン 琉球ゴールデンキングス
2024年1月、琉球のアレックス・カークが日本への帰化(日本国籍取得)を果たした。
当時チームにはアジア特別枠のカール・タマヨが在籍していたが、Bリーグ規程により両者をチームに留めておくことはできないため、カーク選手の帰化選手登録の直前にタマヨ選手が退団。
EASLの試合が残っていたが、EASL用としてタマヨをチームに残す選択は取らなかった


■2025-26シーズン 参加チーム
日本 (B.LEAGUE) アルバルク東京 グループA
日本 (B.LEAGUE) 長崎ヴェルカ グループB
日本 (B.LEAGUE) 琉球ゴールデンキングス グループC

韓国 (KBL) 高陽ソノスカイガナーズ グループA
韓国 (KBL) 釜山KCCイージス グループB

チャイニーズ・タイペイ (P.LEAGUE+) TSGゴーストホークス グループA
チャイニーズ・タイペイ (P.LEAGUE+) 台北富邦ブレーブス グループB
チャイニーズ・タイペイ (P.LEAGUE+) 桃園パウイアンパイロッツ グループC

フィリピン (MPBL) アブラウィーバーズ グループC

モンゴル (The League) ザックブロンコス グループA

香港 香港イースタン グループC

マカオ マカオホウチョン グループB


■長崎ヴェルカはグループB
グループステージの対戦相手は以下の3クラブ
釜山KCCイージス(韓国/KBL)
マカオ・ホウチョン Macau Hou Chon(マカオ王者)
台北富邦ブレーブス(チャイニーズ・タイペイ/P.LEAGUE+)


■スケジュール
2026年10月~2027年1月
グループステージ

10月14日19:00
釜山KCCイージス
HAPPINESS ARENA

10月28日21:00
マカオ・ホウチョン
タップ・サック マルチスポーツパビリオン

12月9日
台北富邦ブレーブス
台北和平籃球館

12月23日
台北富邦ブレーブス
HAPPINESS ARENA

1月13日
釜山KCCイージス
釜山KCCイージス ホームアリーナ

1月20日
マカオ・ホウチョン
HAPPINESS ARENA

2027年3月頃
ファイナルズ(決勝トーナメント)

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2026年10月12日 (月)

秋の風物詩「フクアリ参戦」最近多い勘違い

秋の風物詩「フクアリ参戦」

週末に観戦の月曜日
Weather News>ココ検索でスタジアムの天気予報をチェックする。
雨マークがつけば合羽の用意、晴マークならば暑さ対策
湿度が高いなか合羽を着るのはキツイので、できれば雨は降らないでほしい。

土曜日フクアリの予報は曇りときどき晴れ
新記録となる37日間連続降雨観測で、都民としては珍しくどんよりした週も終わり、秋晴れの穏やかな観戦日よりになりそうだ。

今回も千葉まではグリーン車でいく
駅のホームでSuicaアプリでグリーン券購入を寸止め
乗車して座席を確保して即購入 天井のセンサーにタッチする
去年は設定に手間取って車掌さんに教えてもらったが、今年はその記録を予習したのでばっちり


フクアリの最寄駅は「蘇我」だが、駅前でタクシーがひろえる確率は「千葉」のほうが高い。
千葉で仲間と落ち合い、そこからタクシー乗り場へ進むことにしている。

定刻に千葉到着
予定通りに待ち合わせ場所の「中央改札を出てすぐみどりの窓口前」に着いた

5分が過ぎた
そういえば、何時着の電車で来るかは聞いてなかったな

10分が過ぎた
電車の遅延でもあったのか・・
何かあればLINEがくるだろうが、それはない

15分が過ぎた
そろそろ、こちらから連絡しよう
moto「場所わかりませんか?」
するとすぐに既読がついて、返事がきた
Kさん「場所??」

すごく、嫌な予感がして手元にある紙チケットを取り出した

10月11日
14:00(日)

試合は明日だった・・・

 ↓↓
37時間前
 ↓↓

VELCA今季初勝利を電話で祝ったあと、スタジョンがロボッツ戦から欠場しているというメールの返信が姉から届いた

「それから、千葉戦は11日(日)だよね?」
電話で話した時、僕が千葉戦と群馬戦は同じ日開催だよと確信を持って言い放っていたからだ。

すぐに、手元の紙チケットを確認した
10月11日
14:00(日)

あぶなっ
危うく、千葉まで行って気付くところだった
千葉駅で僕を見かけたジェフサポはきっと
「長崎から前日入りか、気合い入ってるな」
と想っただろう


今季に入ってからV・ファーレンとVELCAの試合開催日や開始時刻を間違えることが続いている。
その理由は「気の早さ」からくる2段階のスケジュールチェックにある。

1.暫定日程でGoogleカレンダーに書き込む
 暫定には2種類ある
 ・試合開催日「土 or 日」になっている
 ・シーズン後半日程は開始時刻が未発表

気が早いのが僕の悪いクセ
「土 or 日」の場合、土曜日に書き込んでおく
開始時刻未定の時は、シーズンにより「14:00」「19:00」のいずれかを記入

2.日程正式発表後、Googleカレンダーを修正する
これを怠ってしまうことにより勘違いは起きる
今回のように(日)の試合を(土)と思い込んでいたりする

DAZN観戦ならば、間違えたとしても「あらららら」で済む。
参戦の場合、試合前日にスタジアムに行ってしまうことになるし、開始時間間違いの場合は(指定席なのに)無駄に気合いが入った人になってしまう。

いずれにせよ、事なきを得た
VELCAが今季初勝利を挙げてくれたお陰だ

 ↓↓
61時間後
 ↓↓

10月11日(日)12:07
2分遅れて千葉到着
初めて千葉のお菓子を買おうと思いGeminiに勧めてもらったのが「房の駅で売っているピーナツ王子」お店はちょっとわかりづらかったけれど、買うことができた。

待ち合わせ場所はGemini Proが教えてくれた「中央改札を出てすぐみどりの窓口」
ところが、ぐるりと見回してもみどりの窓口が何処にもない

千葉駅のタクシー乗り場への導線はイカしている。
案内に従い、地上に降りた後さらにもう1度エスカレーターで地下に降りる
(初めての人はここに戸惑うと想う)

再び登って地上に出ると目の前にタクシーが待つロータリー
他ではこんな導線を見たことがない。

ここに来るといつも、TDL「スペースマウンテン」の導線を想い出す。
階段を下り廊下を歩いて登る間、空車はあるかなとドキドキする感じがいい。
ここにLED電飾をつけてヒーリングミュージックでも鳴らしたら、さらにワクワク感が増すだろう。
そうすれば、きっと、千葉駅のタクシー利用金額はどーんと上がるに違いない。
タクシー協会?の皆さんはぜひ検討していただきたい。

つづく

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2026年10月11日 (日)

過去1勝3敗 フルロスターでの対戦がない神戸ストークス戦

【Game7】2026年10月12日(月・祝日)15:05
長崎ヴェルカ - 神戸ストークス
HAPPINESS ARENA

神戸ストークス(前西宮ストークス)をハピアリに迎えるのは初めて。
2025-26シーズンを共に戦った山口颯斗がハピアリにやって来る


■VELCAからみた神戸との対戦成績
B2 1勝3敗
過去4戦いずれもVELCA側に外国籍選手の欠場があり、フルロスターでの対戦がない。


<2022-23シーズン> B2
西宮は東地区、VELCAは西地区所属
対戦相手により 2、4、6試合とばらつきがあり、東地区チームとは2または4。同じ西地区とは6
西宮とは4試合対戦した。

【4節】西宮市立中央体育館
パブロ・アギラール、ジェフ・ギブス、近藤崚太が欠場

2022年10月22日(土)15:00
●VELCA 95-100 西宮
※初対戦
※対戦初敗戦

前半は 51-35 でリードして折返し
【3Q】に11点差を詰められて【4Q】で追いつかれ 85-85
【OT】でマット・ボンズがファウルアウト ミスもあり敗れた

2022年10月23日(日)15:00
●VELCA 78-94 西宮

【1Q】は23-16とリードしたが、その後離された。
VELCAは創設2シーズンめにして初の連敗
16点差負けは最大点差だった。


【15節】長崎県立総合体育館(アリーナかぶとがに)
パブロ・アギラールが欠場

2022年12月31日(土)17:00
○VELCA 86-76 西宮
※対戦初勝利

【1Q】を 26-8 とロケットスタート
【2Q】には狩俣昌也のキックアウトから近藤崚太のディープ・スリーが決まり 34-10 最大24点差をつけた
【3Q】川島のドライブ&1で 37-35 2点差に迫られる
【4Q】狩俣昌也の連続3p ダイス野口大介ナイスターンからのショットなどで差を広げた

2023年1月1日(日)14:00
●VELCA 91-97 西宮

【1Q】トスアップはジェフ・ギブス VELCAには珍しく1stポゼッションを得た 21-17
【2Q】-11点の反撃に遭い33-40で折返し
【4Q】高さのある相手にディフェンス・リバウンドが取れない。最大15点差をつけられたが最後は6点差まで挽回


西宮は「東西6位」でB2 PLAYOFFS 2022-23進出
QFで3位越谷に勝利
SFで2位佐賀に敗退 B1昇格は成らず


■神戸ストークス(東地区)
本拠地 兵庫県西宮市
設立 2011年

2011-12
兵庫ストークス設立

2015-16
西宮ストークスに改称

2016-17
B2参戦

2017-18
B1参戦

2018-19
再びB2

2022-23 B2
東西のチーム数調整で住所コードが奈良より若い西宮が東地区に移籍
このシーズンVELCAと4試合対戦

2023-24
再びB2西地区に戻る

2024年10月
3次審査でB.LEAGUE PREMIER審査合格

2025-26
B2優勝

2026-27
B.LEAGUE PREMIER参戦


■今シーズン【Game6】まで
神戸ストークス 2勝4敗 2勝は大阪、千葉J
長崎ヴェルカ 2勝4敗 2勝は信州、群馬

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