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2020年11月25日 (水)

2021年に向けて「C255」を準備する

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毎年2セット買って使っていたNOLTY卓上カレンダー「C211」が2020年で廃止されたため、2021年用は最もそれに近い仕様の「C255」を注文した。

事前にスペックを確認した時点で実用上の問題はないと推察していたが、
まずは1セット購入して確認する。

ヨコは「C255」が25mm広い。
今使っている木製のカレンダースタンドは「C211」にほぼぴったりの幅だが「C255」では両端が5mmずつはみ出す。ただ支障はない
タテは5mmの違いなので違和感がない

ただ「C255」では最終週下の余白が6mmしかない(「C211」は15mm)
使っているスタンドでは最終週枠の下側3分の1がスタンドに隠れてしまった

月表記が左端→中央に移る
日付表記が枠の左上→右上に移る
いずれも違和感はない

前後月カレンダー表示は前月 翌月→前月|翌月 翌々月
「C255」は前月も表示する。これは重宝しそうだ。

1日の枠内 2分割→3分割
これまでは午前/午後で区切って書きこんでいたが、午前/午後/夜に分けられる
14:00にサッカー、20:00からオンライン呑み会という予定が区切られて便利だ
タテが5mm大きく3分割されていることは good point だ。

■1日枠の大きさ
タテ×ヨコ
「C211」15×21
「C255」20×24.5

ヨコが3.5mm広いと「ライセンス更新講習」のように文字数が多い予定が書きやすい。
「C211」では「L更新講習」のように省略していた


六曜表記、二十四節気表記は変わらない
「C255」では六曜、二十四節気は改行して2行表記
「C211」では大安・小雪のように1行表記だったので、二十四節気が目立たなかった

特に支障はないことが確認できたので、あと1セット注文して2セットが揃う。
まず、片方に「記念日」「予定」を書き込み、任意の色塗りをする。
つづいて、それを参考にしながらもう片方に転記、色塗りしていく。
この作業は今回が最後になりそうだ。

2020年は予期せぬ1年になってしまった。
2021年はリスタート。このカレンダーでしっかり「計画」していきたい

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