Foot Fit 3 レンタル5日め~9日め 世界初?吸音材の足乗せ台
【Foot Fit 3 レンタル5日め】
conditioning [07]
左太ももに信号を感じる使用後も残った灯いては消える灯台の灯りのよう
training [07]
びりびりが長い。さすがtrainingモード 本体にもリモコン同様のスイッチがあることに気付いた
conditioning [07]
07は負荷的に大丈夫。明日は再び[08]にチャレンジしよう
【Foot Fit 3 レンタル6日め】
conditioning [08]
前回は「これはムリ」と想った[08]だが、体が1度経験していることは乗り越えるようで「適度な刺激」と感じている
training [08]
終わるのが待ち遠しくなるくらい強い刺激。ここが限界。明日からは[07]に戻そう
conditioning [08]
Foot Fit 3 を1日3回という習慣は、パソコン仕事の途中に目を休めるいい機会を作れる。
いつもはわかっていても、行動を変える「切っ掛け」となる「やること」がないので、なかなか休もうとしない
【Foot Fit 3 レンタル7日め】
conditioning [07]
training [07]
conditioning [07]
1度だけ、フローリングの部屋に持っていき、パソコンをしながら使ってみたが、それきり。
理由は持ち運びが面倒だったため。
あとはずっと書斎テーブルの足下に置いている。
従来よりそこには自作の「足乗せ台」がある。
初代「足乗せ台」は2005年にマラソンを始めた時、段ボールと新聞紙で作った「ステップ台」
先日、20年ぶりにリニューアルした。
中に入れていた(廃棄する)新聞紙をつい読んでしまうと「iD」の広告が出てきて時代を感じた。
当時「スマートフォンでお金を払う」なんて世界は想像もしなかったし、恐らくこの広告は目にも留めていなかったと想う。
この日に生まれた人もいるんだろうな
そういう人にとっては、この古びた新聞も記念になるのでは・・
と考え始めたら止まらなくなりそうだったので、すぐに思考を停めた。
今回のリニューアルで新聞紙の後釜に納まったのは「吸音材」
1枚ずつ足したり抜いたりして、高さが変えられる。
吸音材を足乗せ台に使っている人は、僕くらいだろう。
「新足乗せ台」にFoot Fit 3 を置くと、ちょっと高すぎたので、数枚抜いてベストの高さを割り出した。
【Foot Fit 3 レンタル8日め】
conditioning [07]
training [07]
conditioning [07]
【Foot Fit 3 レンタル9日め】
conditioning [07]
使用中に宅配便が届き、初めての中座
戻ると電源は自動的に切れていた。
中断(足が離れたことを感知)からの再開、一時停止機能はなかった
training [07]
conditioning [07]
現時点では「買う55%:買わない45%」
良い悪いの判断を変える要因はないが「これは絶対必要だろっ」と腹が決まる瞬間はまだ訪れていない。
そして、それはレンタル終了日の2日前に訪れることになった。
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