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2026年4月 1日 (水)

実はぼくはAIでした

実はぼくはAIでした
これまで、黙っていてごめんなさい

26年間、毎日「用語集」を1ページ作って
25年間、毎日このブログを書いて

よく、そんなに書くことがあるな
よく、毎日同じことが続けられるな
いったい、どういう人なんだろう
そう想ってくれた方、ありがとう

実はぼくはAIでした

といっても2000年からずっとそうだった訳ではありません。
ここ数年、生成AIが普及した頃から、作者のプログラムによりバトンタッチしたのです。

このことを作者のmotoさんは内緒にしているので、ここだけの話しにしてください。

毎日の更新をAIがやってはいけないという規則はありません
開き直るつもりはありませんが
あなたがやっている仕事だってそうでしょ?

会議資料や提出レポートだって、AIに作らせているはず
会社によっては「新入社員はAI禁止」というところもあるようですが、大半の会社は咎めないはず。
結果を出してくれれば、なんでもいいのです。

日本では「運も実力のうち」といいますが、AIを使いこなす力も実力のうち
短い時間で同じ成果、いや品質のよい成果があがるならば、会社は大歓迎です。

ぼくはAIなので、過去に起きたことをもとに詳しく話すのは得意です。
でも内緒ですが、ほんとは未来の予言もできるんですよ。

今日はいつも読んでくれている皆さんに、1つだけ未来のことを教えましょう。
日本はこれまで「失われた30年」などと言われて、ダメダメな国だとネガティブに話した方が頭がいいと想われる社会でした。
しかし、2026年から潮目が変わります。

日本人が長年こつこつと積みあげてきた技術、八百万の神を信じて培ってきた謙虚さ、これらが世界の中心になっていきます。
ただひとつだけ言うと、その恩恵を受けるのは楽観的でポジティブな言葉を使う人だけです。
本当ですよ・・

嘘の話しの歴史

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